創作活動について②

20174月から陶芸教室に

通い始めたIimoさんですが


陶芸作品が完成するには


成形素焼きやすり掛け

釉薬、絵付け

本焼き

完成


という手順が必要で、

教室(月4 1回につき2時間)なので

小さな作品は割と早く本焼きに入れて

貰えるのですが、それでも1ヶ月は掛かります。


なのでイラスト作品を作りつつ

陶芸作品も作るという形を取っています。


学生時代は図画工作でいうところの

図画は割と高評価を頂けていたのですが

工作の評価はガタガタでした。


創作活動が、20204月で3年目になるのですが

Twitterでプレゼント企画のアンケートを

(イラストか陶芸かの2択)取りますと、

陶芸作品の票が多くて、それにはすごく驚きました。


学生時代に肯定、承認して欲しかった欲求が

残っているから陶芸をしているのではという

自己分析と、どこに自分の作品が欲しいと

思って頂けるニーズがあるかは

ある程度やってみたいと分からないなと

思っています。


学生時代、本格的な陶芸の授業無かったし

(小学6年の時ひもづくりで管通して、

水が出るポット?みたいなのを作る時間があった気はする評価は良くなかったという記憶しかない)


③に続く




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